犬が噛んでも壊れないおもちゃ【10選】丈夫さと安全性を徹底比較
「丈夫そうなおもちゃを買ったのに、数分でボロボロにされた…」なんて経験はありませんか?
噛む力が強い犬の場合、一般的なぬいぐるみやゴムボールではすぐに破壊してしまい、何度も買い替えることになってしまいますよね。
我が家の愛犬も噛むことが大好きで、これまで「丈夫そうだから今度こそ長持ちするだろう」と思って買ったおもちゃを何度も壊されてきました。
そこで、実際にさまざまなおもちゃを試してきた経験から、比較的長持ちしたものをまとめました。
ただし、最初に知っておきたいのは、犬が噛んでも絶対に壊れないおもちゃはないということです。丈夫さだけを追求すると、今度は硬すぎて歯に負担がかかることもあります。
この記事では「壊れにくさ」だけでなく、素材・サイズ・遊び方・安全性まで含めて、噛む力が強い犬のおもちゃ選びをわかりやすく紹介します。
- 噛む力が強い犬でも長持ちしやすいおもちゃの種類
- 愛犬のサイズや噛み方に合った壊れにくいおもちゃの選び方
- 硬すぎるおもちゃによる歯の破折や破片の誤飲を防ぐ注意点
- 実際に使ってわかった、おもちゃごとの向き・不向き
犬が噛んでも壊れにくかったおもちゃ10種類【実体験】

ここからは、噛むことが大好きな我が家の愛犬に実際に与えてきたおもちゃの中から、比較的長持ちした10種類を紹介します。
ただし、「長持ちした=すべての犬に安全」という意味ではありません。硬い素材については歯への負担にも注意が必要なので、それぞれのメリットだけでなく注意点もあわせて紹介します。
噛む力が強い我が家の愛犬が、ガジガジしても壊れなかった犬用の噛むおもちゃは以下の通りです。
| 商品 | 記事での位置づけ |
|---|---|
| ハーツ チューデント ボーン | 実体験・リピート品 |
| ウッディー・タフ・スティック | 木を噛む犬向け |
| ディアー・ホーン | 鹿角風が好きな犬向け |
| ナイラボーン | 長持ちするが硬さ注意 |
| マローボーン | 食いつき重視・硬さ注意 |
| KONG Extreme/Classic | 噛む力が強い犬の第一候補 |
| KONG Wubba | 取ってこい・引っ張り用 |
| ナチュラルコットンロープ | 引っ張りっこ向け |
| エゾ鹿の角 | 実体験はあるが現在は非推奨寄り |
| Tuffy’s | 丈夫なぬいぐるみ |
硬いおもちゃを選ぶときの注意
鹿の角や硬質ナイロンなど非常に硬いおもちゃは長持ちしやすい反面、強く噛み続けると歯に負担がかかることがあります。
「壊れにくい=安全」とは限らないため、愛犬の噛み方を確認しながら使用し、歯が欠けている・出血している・噛み方がおかしいなどの変化があれば使用を中止してください。
ハーツ チューデント 歯みがきおもちゃ ボーン
以前「ハーツデンタルボーン」として紹介していた、我が家ではかなり登場回数の多かった噛むおもちゃです。
現在はハーツ公式サイトで「チューデント 歯みがきおもちゃ ボーン」として展開されており、噛むことが好きな成犬向けのレギュラータイプと、噛む力が弱い犬・シニア犬向けのソフトタイプがあります。
我が家ではハーツのデンタルシリーズをいくつか使いましたが、その中でもこのボーンタイプは食いつきがよく、何度もリピートしていました。
食後やおやつのあとに渡すと、しばらく夢中になってガジガジしていました。
我が家で気になったのは、噛み続けると表面が削れてくることです。
また、中央部分を前歯で器用にちぎろうとすることもありました。破片を飲み込まないよう、遊んでいる間は状態を確認し、大きく欠けたりちぎれそうになったりしたら交換した方が安心です。
ぼくたちは小型犬向けのサイズを使っていたよ♪
ハーツ公式では噛むことで歯の汚れを落とすデンタルケアおもちゃとして販売されていますが、これだけで歯みがきが不要になるわけではありません。
普段の歯みがきと組み合わせて使うのがよいでしょう。
ウッディー・タフ・スティック|木を噛むのが好きな犬に
木の枝をガジガジするのが好きな犬なら候補にしやすいのが、Petstagesの木製スティックタイプのおもちゃです。
我が家では本物の木を使ったおもちゃも試しましたが、短期間でボロボロになったり、大きなササクレができたりすることがありました。
その点、ウッディー・タフ・スティックは天然木の繊維と合成素材を組み合わせたタイプで、本物の枝のような噛み心地を楽しみながら、鋭く割れにくいよう作られているのが特徴です。
我が家では一般的な木のおもちゃよりかなり長持ちしました。木を噛むのが好きだけど、家の家具や散歩中の枝をガジガジしてほしくない犬にも使いやすいタイプです。
わたしたちはミディアムサイズを使ってたよ♪
ただし「ササクレにくい=壊れない」という意味ではありません。噛み続ければ表面は削れていくため、大きな破片が取れたり、口の中に丸ごと入るほど小さくなったりしたら交換しましょう。
\ウッディー・タフ・スティックを実際に使ったレビューはこちら/
ディアー・ホーン|鹿角のニオイが好きな犬に
「鹿角系のニオイや噛み心地が好きだけど、本物の鹿角は硬すぎるのが気になる」という場合に候補になるのがPetstagesのディアー・ホーンです。
我が家ではウッディー・タフ・スティックと比べても食いつきがよく、一度渡すと夢中になってガジガジしていました。
我が家では「長く噛める」という点ではかなり優秀でした。
特にニオイのある噛むおもちゃが好きな犬とは相性がよさそうです。
夢中になりやすかったので、我が家では時間を決めて遊ばせていました。
ディアー・ホーンも食べるための商品ではありません。大きく削れたり、破片を飲み込もうとしたりする場合は使用を中止しましょう。
また、硬いものを強く噛む犬では歯への負担にも注意が必要です。
ナイラボーン|丈夫だが硬さには注意
ナイラボーンは、噛む力が強い犬向けの商品も展開されているナイロン製の噛むおもちゃです。
我が家でもかなり長持ちしたおもちゃのひとつで、フレーバー付きのタイプは食いつきもよく、ぺこは特にピーナッツバター系がお気に入りでした。
噛み続けると表面に細かな毛羽立ちのような凹凸ができてきます。
メーカーでも犬の年齢・体重・噛む力に合ったサイズを選び、定期的に状態を確認するよう案内しています。
ナイラボーンは「食べるおもちゃ」ではありません。大きな破片が取れたり、飲み込んだ可能性があったりする場合は使用を中止してください。
また非常に硬いナイロン製チューは、強く噛む犬では歯に大きな負担がかかることがあります。歯が弱い犬・シニア犬などは特に注意しましょう。
お手入れは煮沸ではなく、メーカー案内に沿って温かい石けん水などで洗い、よくすすぐ方法が無難です。
マローボーン|ペースト入りで食いつきがよかった
マローボーンは、硬質ナイロン製のボーンの中心にジャーキーフレーバーのペーストが入った少し珍しいタイプのおもちゃです。
普通の無味無臭の噛むおもちゃではすぐ飽きてしまう犬でも、中央のフレーバーが気になってガジガジしやすいのが特徴です。
我が家でも食いつきはかなりよく、ぺこは特にフレーバー部分を気に入っていました。
PLATZ公式でも、遊びながら噛むことでデンタルケアができる商品として販売されています。
ジャーキーフレーバーが気になって、ついついガジガジしちゃう♪
一方で、本体は硬質ナイロン製です。
噛む力が非常に強い犬では歯への負担にも注意し、長時間与えっぱなしにせず、飼い主が状態を確認しながら遊ばせましょう。
大きな破片・鋭い突起・深い傷などができた場合や、口に丸ごと入るほど小さくなった場合は交換してください。
KONG(コング)|噛む力が強い犬ならExtremeも候補
「丈夫さ」と「適度な弾力」のバランスで選ぶなら、KONGは候補に入れやすいおもちゃです。
天然ゴムでできていて、中にフードやおやつを詰められるため、ただガジガジ噛むだけでなく知育遊びとしても使えます。
我が家でも、おやつを詰めると夢中になって中身を取り出そうとしていました。
KONGは愛犬の「噛む強さ」に合わせて種類を選べるのもメリットです。
- 赤いKONG Classic:一般的な噛み方の成犬向け
- 黒いKONG Extreme:噛む力が非常に強い犬向け
- 紫のKONG Senior:シニア犬向け
この記事のように「普通のおもちゃを短期間で壊してしまう」という犬なら、赤いClassicだけでなくKONG Extremeも比較してみるとよいでしょう。
暑い日は中にフードを入れて凍らせると、いつもと違った遊び方もできるよ♪
KONGも絶対に壊れないわけではありません。亀裂や欠けができた場合は使用を中止し、愛犬の口の大きさに合ったサイズを選びましょう。
KONG Wubba|噛ませっぱなしではなく引っ張りっこ向け
KONG Wubbaは、ボール部分から長い布が伸びたユニークな形をしたおもちゃです。
我が家では、噛むだけでなく引っ張りっこ・投げる・取ってこいなど、飼い主と一緒に遊ぶときに活躍しました。
丈夫なナイロン生地と縫製で作られているため、一般的なぬいぐるみより長持ちしやすかったのも印象に残っています。
取ってこい遊びが好きな子には楽しいおもちゃだよ♪
ただし、Wubbaは「ひたすら噛ませるためのおもちゃ」ではありません。
KONG公式でも、Wubbaは引っ張りっこや取ってこいなどの遊び向けとして案内されています。噛む力が強い犬に与えっぱなしにすると、布や縫い目を破壊してしまう可能性があります。
「硬いチュー玩具より、飼い主と一緒に引っ張ったり追いかけたりする方が好き」という犬に向いているおもちゃです。
アドメイト ナチュラルコットンロープ|引っ張りっこ好きに
引っ張りっこが好きな犬には、コットンを編み込んだロープタイプも候補になります。
我が家では飼い主と引っ張り合ったり、2匹で取り合ったりしてよく遊んでいました。
アドメイトのナチュラルコットンシリーズは、やわらかい天然コットンを使っているのが特徴です。
編み込んだコットンが噛んだときに歯の隙間へ入り込むため、メーカーではデンタル効果も期待できると案内されています。
硬いチュー玩具をひたすら噛ませるタイプとは違い、飼い主との引っ張りっこを楽しみながら遊べるのがロープタイプの魅力です。
引っ張りっこできるのが楽しいんだよね♪
ロープは劣化すると糸がほつれてきます。長い糸や大きな布片を飲み込むと危険なので、ほつれが目立ってきたら交換しましょう。
エゾ鹿の角|長持ちしたが現在は積極的におすすめしていない
我が家では以前、本物のエゾ鹿の角も噛むアイテムとして使っていました。
実際に使った感想としてはかなり硬く、一般的なおもちゃより圧倒的に長持ちしました。
ふくとぺこも鹿の角独特のニオイにかなり興味を示し、一度渡すと夢中になってガジガジしていました。
ニオイはかなり強めだったので、飼い主側では少し気になりました…。
「壊れにくさ」を求めるのであれば、我が家のように本物の鹿角を選ぶより、KONGなど適度な弾力のある丈夫なおもちゃを先に検討するのがおすすめです。
Tuffy’s(タフィーズ)|丈夫なぬいぐるみで遊びたい犬に
「硬いゴムやナイロンのおもちゃには興味を示さないけど、ぬいぐるみを渡すとすぐ破壊してしまう」という犬なら、Tuffy’sも候補になります。
Tuffy’sは、生地を何層にも重ねたり、縁や縫い目を補強したりして耐久性を高めた布製のおもちゃです。
我が家でも一般的なぬいぐるみと比べるとかなり長持ちし、ぺこが遊んでも簡単には壊れませんでした。
Tuffy’sは商品によって耐久レベルが設定されているため、愛犬の遊び方に合わせて選びやすいのも特徴です。
引っ張りっこ・投げる・取ってこいなど、ぬいぐるみ系のおもちゃで激しく遊ぶ犬には使いやすいでしょう。
わたしが遊んでも、普通のぬいぐるみよりずっと長持ちしたよ♪
ただし、Tuffy’sは噛ませっぱなしにするためのチュー玩具ではありません。
丈夫な商品でも、生地・糸・中綿・スクイーカーなどを噛みちぎる可能性があります。基本は飼い主と一緒に遊び、破れたり中身が見えたりしたら使用を中止しましょう。
「とにかく硬いおもちゃ」ではなく、ぬいぐるみの柔らかさを残しながら耐久性も欲しいという場合に向いています。
【番外編】タオル・靴下では遊ばせない方が安心
我が家の愛犬はタオルや靴下が大好きで、以前は引っ張りっこをしたり、端をカミカミしたりして遊んでいました。
ただ、現在は犬用に作られていない靴下や古いタオルを噛むおもちゃとして積極的におすすめすることはしていません。
噛んでいるうちに糸や布片がほつれ、それを飲み込んでしまう可能性があるためです。
引っ張りっこが好きな犬には、人間用の靴下やタオルではなく、犬用に作られた太めのロープや丈夫な布製おもちゃを選ぶ方が安心です。
我が家ではすぐに壊れてしまった犬用おもちゃ3つ

ここまで長持ちしたおもちゃを紹介しましたが、反対に「丈夫そうなのに我が家ではすぐ壊れてしまった」という商品もありました。
もちろん犬によって噛む力や遊び方は違うため、すべての犬ですぐ壊れるという意味ではありません。
ただ、普通のおもちゃを短期間で破壊してしまうタイプの犬を飼っている方には、ひとつの実体験として参考になると思うので紹介します。
スーパーキャット (Super Cat) かみかみフルーツボーン
ハードタイプを買って与えましたが〝秒〟で破壊されました。
「これで遊んでてね!」と渡して30秒くらいの目を離した間に残骸が広がっていました・・・。
残骸を誤飲してしまう可能性があるので注意しましょう。
チワワやヨーキーなど、超小型犬にはちょうど良いです。
ハーツ (Hartz) デンタルチューリング
同じハーツデンタルシリーズでもこのおもちゃはすぐに飽きたようです。
周りの装飾をすぐに破壊し、噛み応えのあるところがなくなってしまったのが原因かと思います。
装飾が無くなってリングだけになってまいました。
ドギーマン マカロニラバーボール
ドッグランで持ってこい遊びをしている他の犬を見て、「面白そうなおもちゃだな」と思ってその日に購入!
ボールとして投げて遊んでいたけど、アミアミの形状がガジガジしたくなるらしく、持ってこい遊びの途中でガジガジ遊びに変わり、すぐに破壊されてしまいました。
ボールも丈夫なもので遊ばないとダメだということに気付かされた日でした。
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おもちゃを壊す犬には遊び方のルールも教えよう
丈夫なおもちゃを選んでも、噛むこと自体が大好きな犬は少しずつ壊してしまいます。
ただし、おもちゃを壊すからといって「しつけ不足」とは限りません。
犬にとって噛むことは自然な行動ですし、犬によって噛む強さ・興奮しやすさ・好きな遊び方にも大きな違いがあります。
まずは愛犬に合った丈夫なおもちゃを選び、壊れそうになったら交換することが基本です。
「放せ」「出せ」を覚えておくと安全管理がしやすい
一方で、遊びに夢中になりすぎておもちゃを口から放さない犬には、「放せ」「出せ」といった合図を教えておくと安全管理がしやすくなります。
壊れかけたおもちゃや誤飲しそうな物をくわえたときにも、飼い主の合図で口から出してもらえると安心です。
我が家ではイヌバーシティで「出せ」を練習
我が家の愛犬「ぺこ」も噛むことが大好きで、おもちゃを与えたままにしていると夢中になってガジガジしてしまうタイプでした。
そこで犬のしつけ教材「イヌバーシティ」で学んだ方法を参考に、「出せ」の練習を続けました。
- 引っ張りっこで興奮していても「出せ」でおもちゃを放せるようになった
- 噛むおやつを食べている途中でも「出せ」で口から放せるようになった

「イヌバーシティ」のトレーニングを実践してから、「おやつを咥えて待たせる」なんて一芸もできるようになりました。
おもちゃを壊すだけなら、まずは素材や遊ばせ方を見直せば十分なケースもあります。
ただ、
といった悩みまであるなら、遊び方だけでなくトレーニングを学んでみるのもひとつの方法です。
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犬が噛んでも壊れないおもちゃに関するよくある質問
絶対に壊れない犬用おもちゃはありますか?
犬が噛んでも絶対に壊れないおもちゃはありません。丈夫な商品でも、犬の噛む力や使い方によって破損する可能性があります。
定期的に亀裂・欠け・ほつれがないか確認し、傷んできたら交換しましょう。
噛む力が強い犬には硬いおもちゃの方がいいですか?
必ずしも硬いほど良いわけではありません。鹿の角や非常に硬いナイロンなどは長持ちしやすい反面、強く噛んだときに歯へ負担がかかることがあります。
丈夫さだけでなく、適度な弾力があるかも確認しましょう。
大型犬にはどんなおもちゃがおすすめですか?
大型犬や噛む力が非常に強い犬には、厚みがあり、丸飲みできないサイズの丈夫なゴム製おもちゃが候補になります。
KONGの場合も、噛む力が強い犬向けにExtremeシリーズが用意されています。
壊れにくいおもちゃなら留守番中に置いても大丈夫ですか?
壊れにくい商品でも、最初から長時間ひとりで遊ばせるのはおすすめしません。
まずは飼い主が見ているところで何度か使い、噛みちぎったり丸飲みしようとしたりしないか確認しましょう。
犬用おもちゃはいつ交換すればいいですか?
大きな亀裂・欠け・鋭い突起・ロープのほつれ・中綿の露出などが見られたら交換のサインです。
また、噛んで小さくなり口の中に丸ごと入るようになった場合も使用を中止しましょう。
まとめ|犬が噛んでも壊れないおもちゃは丈夫さと安全性で選ぼう
噛む力が強い犬のおもちゃを選ぶときは、「一番硬いもの」を探すのではなく、耐久性・素材・サイズ・愛犬の遊び方をまとめて考えることが大切です。
- 絶対に壊れない犬用おもちゃはない
- 噛む力が強い犬には丈夫で適度な弾力のある素材も候補
- 鹿角や硬質ナイロンなど硬すぎる素材は歯への負担にも注意する
- 丸飲みできないサイズを選び、破損やほつれを定期的に確認する
- 噛む・引っ張る・投げるなど愛犬の遊び方に合った商品を選ぶ
我が家でもさまざまなおもちゃを試してきましたが、同じ犬でも商品によって食いつきや壊れ方はかなり違いました。
まずは愛犬の噛む強さと好きな遊び方を観察し、「長持ちすること」だけでなく安全に楽しく遊べることを基準に選んでみてください。
















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